2011年12月14日 02:58 / カテゴリ:[ 日記 ]
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なんぼ辛くしんどいことがあってもうちにとって「彼」が居れば乗り越えられへん。
そない思ってやはった。
人によってはそれが「恋に溺れとる」「彼に依存したはる」等としゃべる意見もおますでっしゃろが、そらまるっきしちゃいます。
彼は彼やな〜と認識をしていまんねんし、「恋しはるわて」に酔ったりもしとりません。
たやマイページの存在を知ってる彼を思い出すと脳が「快」になるのは確かいな事どした。
そらどないやら、医学的かて言われとるようどす。
しんどい事があってもふと恋人のことを思うと一瞬やて脳が「快」の状態になるにゃとか。
そないゆー意味ほなうちの感情は「普通」のことやのでしょう。
うちはそない広告メールの受信好きな彼ちゅう存在がおることでたんとのモンを乗り越え・消化してきたように思うて。
一時期は「一緒にいーひんほうがええさかいはへんか」と思ったときもおましたし、それを彼に伝えた事もおました。
ほんでも結局こうして2人一緒にいてる。
うちが抱おいやした一瞬のようへん感情はたやの「気持ちのブレ」やったさかいしょう。
そない彼の存在の大きさを感じた時に、彼かてっと優しくどしたい。
もっと感謝の気持ちを伝えていきたいと思えるようになったんや。
その気持ちがまた、2人の恋愛関係に対しはるええ作用を引き起こしてくれたんや。
「唯一無二」の存在。
そない関係を彼との恋愛さかい感じ取るようになったんや。